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2008年8月 6日 (水)

戦争の悲劇 歌で訴え

      暑ぅー    

暑い毎日でございます。

除幕式へ行かれた方も行かれなかった方も、このようにネットを通じて拓郎さんへの想いが一段と増してこられたのではないでしょうか。

今回、私は拓郎ファンの一員として参加できたこと、そして何より拓郎さんが除幕式に参加してくださったことがとても嬉しかった 今後の活動が楽しみですね 

来年あたり~ 。 いえいえ、期待は小さく楽しみは大きくってことにしときましょう (矛盾してますか?意味分かってもらえたかなぁ・・)

さて一旦、岡山で途中下車しましたが3日の夜、現実に戻った私。京都は広島とは全く違う暑さです昨日からようやく平常通りの生活、ですが午後からまたまたパソコンにフリーズって言うんですか?それを起こしてしまいネットが繋がらずです。まあそれは夜遅くに復帰して良かったのですが。

家族からボロボロに言われ自信なくすあらやん。 特に息子からボロンチョンに言われると主人からよりもグサッときます。こんな時に限って電話の親機は大丈夫なんだけど子機が三台とも故障。うんざり。

まあそんなわけでして・・

今日のタイトル「戦争の悲劇 歌で訴え」京のシンガーソングライター広島で出演です。新聞に掲載されてました。「戦争の悲劇が決して過去の問題ではないことを、海外からの参加者や日本の若い世代の感性に訴えたい」と話している。

「子どもの前で歌うと、メッセージを理屈や知識で無く心で受け止めてくれる。国や言葉、世代の違いを超えて平和の大切さを感性で分かち合いたい」と話してる。

     (今日の一言、拓郎さんの歌は心に響くのはもちろんのことだけど、除幕式でお姿を拝見した時、それ以上の熱いものを感じた)

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