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2007年1月30日 (火)

てすと(その2)

Photo_21 播磨屋京都店、ここでは幾種類ものおかきが勢ぞろい。店内には、お琴?の音色に包まれ京都らしい雰囲気。又、店内のコーナーには、このように休憩する場所あり。ぜんざい300円、ぼたもち250円のメニューが準備されてます。そして嬉しい事にホットコーヒー、冷たいジュースなどがサービスされていまして、しかもおかわり自由。(セルフになっております)ちなみに私はこの日は、ホットコーヒー2杯ぜんざい一人前を頂きました。ぜんざいの中のおもちが大きい!

Photo_22 パンフの説明より「御やきもち」・・・20年のロングセラー商品、丹波の黒豆のうまさが光る、ほのぼのと懐かしい深く上品な味わいです。どうぞまぶたを閉じてお召し上がり下さい。「助次郎」・・・遠い少年の日、羽がまにこびりついたこげめしを、母がおにぎりしてくれました。そんな懐かしい味わいを、どうぞ童心にもどってお楽しみください。

※私はまぶたを閉じて童心にもどった気分になってこのおかきを頂いたわけです。

Photo_24 (今日の一言、バリバリ懐かしいやん)

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